song by song - something 'bout fleetwood mac
マック後のダニー・カーワンの不遇ぶりもまた際立ってまして、3枚のソロの後アルコール問題が再燃し、最後はホームレスになり、数年後訃報が届いたのでした。ジャケットからして最悪な(ボブ・ウエルチを意識したのか!)「Hello There Big Boy!」(DJM)は、79年の3枚目。エースのメンバーがバックを付ける79年には厳しいソフトロックですが、ランディ・エデルマンのカヴァーの”You”は、まあ悪くない。リードgはボブ・ウエストンが担当。
デビュー・シングル”I Believe My Time Ain’t Long”のB面で、"Rolling And Tumbling"風のシンプルなブルーズ。ファーストと「聖なる鳥」に入りました。 77年のCBSソニー創立10年の記念企画ロック名盤シリーズの...
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