song by song - something 'bout fleetwood mac
ファーストでジョン・マクヴィーと共にbassを弾いてたボブ・ブラニングは、その後の活動でマックと交わることはあまりなかったようです。例外はミック・フリートウッドやダニー・カーワン(他にはデイヴ・ケリーやジョー・アン・ケリーら)が加わったセッション・バンドのトランプです。僕もよくは知らないんですがオーソドックスなブルーズです。
デビュー・シングル”I Believe My Time Ain’t Long”のB面で、"Rolling And Tumbling"風のシンプルなブルーズ。ファーストと「聖なる鳥」に入りました。 77年のCBSソニー創立10年の記念企画ロック名盤シリーズの...
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