2025年8月29日金曜日

32・What You Gonna Do When The Road Comes Through / Tramp('69)


ファーストでジョン・マクヴィーと共にbassを弾いてたボブ・ブラニングは、その後の活動でマックと交わることはあまりなかったようです。例外はミック・フリートウッドやダニー・カーワン(他にはデイヴ・ケリーやジョー・アン・ケリーら)が加わったセッション・バンドのトランプです。僕もよくは知らないんですがオーソドックスなブルーズです。



0 件のコメント:

コメントを投稿

265・Rambling Pony(’68)

 デビュー・シングル”I Believe My Time Ain’t Long”のB面で、"Rolling And Tumbling"風のシンプルなブルーズ。ファーストと「聖なる鳥」に入りました。  77年のCBSソニー創立10年の記念企画ロック名盤シリーズの...