song by song - something 'bout fleetwood mac
Mirageツアー後リリースされたスティーヴィーのセカンドソロ「Wild Heart」は従来路線と80's的デジタル・ロックの二本建てで、マックのステージでも披露された”Stand Back”は後者。ノークレジットでプリンスがシンセを弾いてるという話は知りませんでした。最高位5位でこの成功でしばらくスティーヴィーのソロはこの路線となります。
デビュー・シングル”I Believe My Time Ain’t Long”のB面で、"Rolling And Tumbling"風のシンプルなブルーズ。ファーストと「聖なる鳥」に入りました。 77年のCBSソニー創立10年の記念企画ロック名盤シリーズの...
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