song by song - something 'bout fleetwood mac
「Tusk」のオープニングを飾ったクリスティン作のゆったりとしたナンバー。これで始めるとは結構野心的というか、リンジーの「Rumours」とは別のアルバムにするという確固たる意志も感じられます。ツアーの合間にレコーディングを重ね、結果的にかなりお金がかかった2枚組となりました。ゆるいスライドgはリンジーが弾き、ハーモニーに関してクリスティンと当時恋愛関係にあったビーチボーイズのデニス・ウィルソンのサジェストがあったと言われてます。
デビュー・シングル”I Believe My Time Ain’t Long”のB面で、"Rolling And Tumbling"風のシンプルなブルーズ。ファーストと「聖なる鳥」に入りました。 77年のCBSソニー創立10年の記念企画ロック名盤シリーズの...
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