song by song - something 'bout fleetwood mac
ほとんど話題になる事はなかったですが92年にジョン・マクヴィーはローラ・トーマスと言う女性シンガーをフロントに立てたゴッタ・バンドを自身のバンドをスタートさせました。マクヴィーもまたミック社長同様曲を書くわけでもないんでその辺は丸投げですがマック的なポップロックの音です。バックにはルビコンのジミー・ピュー(kb)、リー・スパス(ds)にミック・テイラーやビリー・バーネットも参加。
デビュー・シングル”I Believe My Time Ain’t Long”のB面で、"Rolling And Tumbling"風のシンプルなブルーズ。ファーストと「聖なる鳥」に入りました。 77年のCBSソニー創立10年の記念企画ロック名盤シリーズの...
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