song by song - something 'bout fleetwood mac
84年の久しぶりのソロ「Christine McVie」からの最初のシングル。マック時代と何が違うかというとよりシンプルになっています。どうってことないメロディの曲ですが、なのにずっと耳に残る覚えてる、そういう感じの曲。ウエルチの初来日にも同行したトッド・シャープ(g)とかミック社長のバンドのジョージ・ホーキンズ(b~元ファイアフォール)、AWBのスティーヴ・フェローン(ds)が参加。最高位10位のヒット曲でした。邦題は”恋のハートビート”とわりとありきたり。
デビュー・シングル”I Believe My Time Ain’t Long”のB面で、"Rolling And Tumbling"風のシンプルなブルーズ。ファーストと「聖なる鳥」に入りました。 77年のCBSソニー創立10年の記念企画ロック名盤シリーズの...
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