song by song - something 'bout fleetwood mac
元々はマックの「Mirage」の頃に書かれた曲で、最初のメロディーは使われず(そっちは"Can't Go Back”として使われたのですがスティーヴィーは未参加)、2枚目のソロのために書き直した歌詞とメロディーで完成。冒頭には逝去した親友ロビン・アンダーソンに捧げた一節を加えています。ちなみに最初期ヴァージョンは「Mirage」のアウトテイクとして”Suma’s Walk”としてマニアには知られています。
デビュー・シングル”I Believe My Time Ain’t Long”のB面で、"Rolling And Tumbling"風のシンプルなブルーズ。ファーストと「聖なる鳥」に入りました。 77年のCBSソニー創立10年の記念企画ロック名盤シリーズの...
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