song by song - something 'bout fleetwood mac
ボブ・ウエルチという人はソロになって成功したと言われてますが、音楽的にはどうでしょう?やはり厳しかったマック時代が音楽的にはピークだった気もします。セールス的に成功した2枚のソロは、アレンジに問題があった気がしますし、過剰ストリングスがなくなったサード「The Other One」以降はぐっと地味になってしまうのです。そのサードの1曲目”Rebel Rouser”は弾きまくるgをフィーチャーしたナンバーですがやはり地味。パリス時代のシャープさも感じられません。
デビュー・シングル”I Believe My Time Ain’t Long”のB面で、"Rolling And Tumbling"風のシンプルなブルーズ。ファーストと「聖なる鳥」に入りました。 77年のCBSソニー創立10年の記念企画ロック名盤シリーズの...
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