song by song - something 'bout fleetwood mac
「Tango」リリース後マックを辞め本格的にソロに移ったリンジーのサード「OutOf The Cradle」から。この人は本質的にギタリストなのだなあ~と感じさせます(ロック・ギタリストではないかもしれないけど)。シングルとなった”Countdown”も心地よいリズムとメロディー。前2作は、Asylum、Elektra(日本では共にフォノグラムからリリース)でしたがここからRepriseに移籍。
デビュー・シングル”I Believe My Time Ain’t Long”のB面で、"Rolling And Tumbling"風のシンプルなブルーズ。ファーストと「聖なる鳥」に入りました。 77年のCBSソニー創立10年の記念企画ロック名盤シリーズの...
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