song by song - something 'bout fleetwood mac
ストレートな曲が多くてそれまでのダニー・カーワンのイメージが「Bare Trees」では違うのですが”Dust”は従来通りのソフトなフォークロックで一安心。ただアルコール癖が結構ひどくステージに穴をあけることも増え、ミック社長は解雇に踏み切るのです。
デビュー・シングル”I Believe My Time Ain’t Long”のB面で、"Rolling And Tumbling"風のシンプルなブルーズ。ファーストと「聖なる鳥」に入りました。 77年のCBSソニー創立10年の記念企画ロック名盤シリーズの...
0 件のコメント:
コメントを投稿