song by song - something 'bout fleetwood mac
ボブ・ウエルチ、ダニー・カーワンの二人のgをフィーチャーした時期の「Bare Trees」(枯木)はバッキンガム・ニックス以前の代表作とされてますが、個人的にはカーワンが不調(ストレートな曲ばかり書きすぎ)であまり買ってません。ベスト曲は、クリスティンの弾くメロトロンもいい味を出したウエルチ曲の”The Ghost”でしょうか。カーワンのアルコール癖がどんどんひどくなりバンド(つまりはミック社長)によって解雇されるのはこのあとすぐです。
デビュー・シングル”I Believe My Time Ain’t Long”のB面で、"Rolling And Tumbling"風のシンプルなブルーズ。ファーストと「聖なる鳥」に入りました。 77年のCBSソニー創立10年の記念企画ロック名盤シリーズの...
0 件のコメント:
コメントを投稿