song by song - something 'bout fleetwood mac
リンジー・バッキンガムの脱退後、リック・ヴィトゥーとビリー・バーネットが加わった「Behind The Mask」からのセカンド・シングル。アルバムも米18位英1位と明らかにセールス・ダウンの中、このシングルはチャートインもしませんでした。クリスティンとエディ・クインテラの共作で、クリスティンらしいいいメロディーではありますが、後一歩がほしい感じではあります。
デビュー・シングル”I Believe My Time Ain’t Long”のB面で、"Rolling And Tumbling"風のシンプルなブルーズ。ファーストと「聖なる鳥」に入りました。 77年のCBSソニー創立10年の記念企画ロック名盤シリーズの...
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