song by song - something 'bout fleetwood mac
「Tusk」でアフリカン・ビートに挑戦したミック社長の初ソロ「The Visitor」(RCA)は、もちろんそういうアフロロック的なものもあるのですが、ファイアフォールのジョージ・ホーキンス(b,vo)が歌うメロウでポップな曲もあります。この"Don't Be Sorry,Just Be Happy"もそのタイプ。
デビュー・シングル”I Believe My Time Ain’t Long”のB面で、"Rolling And Tumbling"風のシンプルなブルーズ。ファーストと「聖なる鳥」に入りました。 77年のCBSソニー創立10年の記念企画ロック名盤シリーズの...
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