song by song - something 'bout fleetwood mac
バッキンガム・ニックス時代のレパートリーで73年の唯一作にも収録。そのまま「ファンタ」に持ち込んでいます。スティーヴィーの曲ですが、歌うのはリンジー。アコギを真ん中にハーモニーが交差する構成は今までなかったものをマックに注入した感じだったのでしょうね、リアルタイムの人は。ただバッキンガム・ニックス時代のヴァージョンの方が生々しい。
98年にスティーヴィーはリメイク。
デビュー・シングル”I Believe My Time Ain’t Long”のB面で、"Rolling And Tumbling"風のシンプルなブルーズ。ファーストと「聖なる鳥」に入りました。 77年のCBSソニー創立10年の記念企画ロック名盤シリーズの...
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