song by song - something 'bout fleetwood mac
「Bare Trees」に入ったクリスティン曲で、この頃はまだマイルドなメロディートいうよりはごつごつしたメロディーにスモーキーな歌声が乗り、ブルージーな雰囲気を醸し出しています。Reprise時代のボックスで「Bare Trees」の追加された”Homeward Bound”のライヴと貼ったヴァージョンが同一かどうかわかりませんけど、イントロの鋭いgはボブ・ウエストンので「Penguin」時代かもしれません。
デビュー・シングル”I Believe My Time Ain’t Long”のB面で、"Rolling And Tumbling"風のシンプルなブルーズ。ファーストと「聖なる鳥」に入りました。 77年のCBSソニー創立10年の記念企画ロック名盤シリーズの...
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