song by song - something 'bout fleetwood mac
79年9月に2枚組のヴォリュームとなった「Tusk」に先駆けた先行シングル”Tusk”がリリース。ドジャー・スタジアムで南カリフォルニア大の100人を超えるマーチングバンドをフィーチャーしたもので、アフリカン・ビートを導入したリンジーの意欲作です。コマーシャルな曲ではないのですが、アーティスト・パワーで8位まで上がるヒットとなりました。ミックのアフリカン志向も入っているとおもいます。特にイギリスでシングルがトップ10入りするのは(6位)”Green Manalishi”以来とか。
デビュー・シングル”I Believe My Time Ain’t Long”のB面で、"Rolling And Tumbling"風のシンプルなブルーズ。ファーストと「聖なる鳥」に入りました。 77年のCBSソニー創立10年の記念企画ロック名盤シリーズの...
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