song by song - something 'bout fleetwood mac
リンジーによる幻想的なバラードの"That's For Everyone"は、「Tusk」('79)の中でもレコーディングが難航した作品の一つといいます。エンジニアから贈られたアンデスの楽器、charangoやkarimbaなどの楽器を使って幅を持たせようとしています。同じテーマが繰り返されるいささか単調な曲ではありますが耳に残ります。
デビュー・シングル”I Believe My Time Ain’t Long”のB面で、"Rolling And Tumbling"風のシンプルなブルーズ。ファーストと「聖なる鳥」に入りました。 77年のCBSソニー創立10年の記念企画ロック名盤シリーズの...
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