song by song - something 'bout fleetwood mac
クリスティンの書く曲がポップでマイルドな魅力を持ち始めたのは「Bare Trees」('72)の”Spare Me A Little Of Your Love”あたりからでしょう。ジョニー・リヴァースやヴァン・モリソンもカヴァーしソングライターとしての名前を大いに売りました。
バッキンガム・ミックス時代も初期にはレパートリーに上がっていました。
デビュー・シングル”I Believe My Time Ain’t Long”のB面で、"Rolling And Tumbling"風のシンプルなブルーズ。ファーストと「聖なる鳥」に入りました。 77年のCBSソニー創立10年の記念企画ロック名盤シリーズの...
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