song by song - something 'bout fleetwood mac
「Kiln House」には忘れていた佳曲が並んでいます。カーワン作の素朴なフォークロックの”One Together”は、スペンサーのジョージ的なスライドが、昼下がりの午睡の様で心地いい。ぜひ鳥のさえずりが欲しかった。
デビュー・シングル”I Believe My Time Ain’t Long”のB面で、"Rolling And Tumbling"風のシンプルなブルーズ。ファーストと「聖なる鳥」に入りました。 77年のCBSソニー創立10年の記念企画ロック名盤シリーズの...
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