song by song - something 'bout fleetwood mac
「Rumours」に入ったリンジーのアコギ弾き語りの”Never Going Back Again”は、バッキンガム・ニックス時代のムードを濃厚に残しています。2分台の小品ですが、ライヴではしばしば倍の長さになります。「Live」('80)から。
デビュー・シングル”I Believe My Time Ain’t Long”のB面で、"Rolling And Tumbling"風のシンプルなブルーズ。ファーストと「聖なる鳥」に入りました。 77年のCBSソニー創立10年の記念企画ロック名盤シリーズの...
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