song by song - something 'bout fleetwood mac
スティーヴィーを師と仰いだシェリル・クロウがprodでかかわっただけでなくbも弾いた”Too Far From Texas”は、「Trouble In Shangri-La」からのナンバーで、ゆったりとしたアメリカンロック・スタイル。ワディのgがとてもいい。デュエット相手はニックス・チルドレン(もちろんシェリルもここに入る)と言われたディキシー・チックスのナタリー・メインズ。
デビュー・シングル”I Believe My Time Ain’t Long”のB面で、"Rolling And Tumbling"風のシンプルなブルーズ。ファーストと「聖なる鳥」に入りました。 77年のCBSソニー創立10年の記念企画ロック名盤シリーズの...
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