song by song - something 'bout fleetwood mac
80's半ばに再び引退状態となったピーター・グリーンを引っ張り出したのはナイジェル・ワトスンで、コージー・パウエル(ds)、ニール・マレイ(b)らをバックにしたピーター・グリーン・スプリンター・グループとして英国内をツアー。そこでのライヴを中心にまとめたのが97年の「Peter Green Splinter Group」(Snapper Music)でブルーズ・クラシックをそつなくプレイ。”Going Down”は、フレディ・キングやドン・ニックス、そしてジェフ・ベックでも同じのあの曲。
デビュー・シングル”I Believe My Time Ain’t Long”のB面で、"Rolling And Tumbling"風のシンプルなブルーズ。ファーストと「聖なる鳥」に入りました。 77年のCBSソニー創立10年の記念企画ロック名盤シリーズの...
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