song by song - something 'bout fleetwood mac
「Rumours」にライヴ音源で入った”Songbird”はクリスティンの弾き語りのナンバーですが、個人的には最初の拡大ヴァージョン('04)に入ったアウトテイクが好き。そっちはリンジーのアコギがいいアクセントになってます。
また77年初来日の武道館ではアンコールで関係者への謝辞を入れて歌われました。
デビュー・シングル”I Believe My Time Ain’t Long”のB面で、"Rolling And Tumbling"風のシンプルなブルーズ。ファーストと「聖なる鳥」に入りました。 77年のCBSソニー創立10年の記念企画ロック名盤シリーズの...
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