24年の6月のスティーヴィーのSNSでクリスティン死去後、もうマックを続ける意味がない、よって今後のマックはない、みたいなコメントが載ってて、多くの反応がありました。キャリアのほとんどがニックス時代ではありました、ミック社長がマクヴィーと始めたフリートウッド・マックはやはり社長健在ならマックを名乗って続けて欲しい。例えばミック・フリートウッド・ブルーズ・バンド名義(リック・ヴィトーのgとvoをフィーチャー)で出た16年のこういう音源でも、僕はマック名義で出しても全然OKだと思うのです。「Live At The Belly Up」という渋いブルーズのアルバムからディラン曲”Black Crow Blues”です。ブルーズというよりはブギロックではありますが。
0 件のコメント:
コメントを投稿