song by song - something 'bout fleetwood mac
典型的なBig in Japanだったパリスはセカンド「Big Towne 2061」ではハードロックっぽさが後退したものの、渋谷陽一は相変わらずプッシュ。マック時代のボブ・ウエルチを知っていればarrこそかわっているものの基本線は変化ないことわかります。”Pale Horses Pale Rider”は、ストリングス系シンセとgのからみを含めスタイリッシュなナンバーであることは間違いないです。
デビュー・シングル”I Believe My Time Ain’t Long”のB面で、"Rolling And Tumbling"風のシンプルなブルーズ。ファーストと「聖なる鳥」に入りました。 77年のCBSソニー創立10年の記念企画ロック名盤シリーズの...
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