song by song - something 'bout fleetwood mac
リンジーの後任としてマックに加わったリック・ヴィトゥーは、ロジャー・マッギン、ジャクソン・ブラウンのバンドで弾いてたペンシルヴェニア出身のgtr。92年にはスティーヴィーの所属するModernから「King Of Hearts」でソロデビューしています。そこからのシングル”Desiree”ではスティーヴィーがvoで参加しサポート。タイプは違いますが同時期のボニー・レイットの音楽に近いです。
デビュー・シングル”I Believe My Time Ain’t Long”のB面で、"Rolling And Tumbling"風のシンプルなブルーズ。ファーストと「聖なる鳥」に入りました。 77年のCBSソニー創立10年の記念企画ロック名盤シリーズの...
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