song by song - something 'bout fleetwood mac
エルモア・ジェームズ作のブルーズで69年1月にシカゴのChess Studioで録音された「Blues Jam At Chess」で披露されたもの。voは当然ジェレミー・スペンサー。この2枚組は「Fleetwood Mac In Chicago」のタイトルでも知られたものです。そこでのホーンズを加えたゆったりとしたアレンジよりも03年に発掘された「Madison Blues」(Shakedown)からのBBC音源がカッコいい。スペンサーのスライドは強烈です。
デビュー・シングル”I Believe My Time Ain’t Long”のB面で、"Rolling And Tumbling"風のシンプルなブルーズ。ファーストと「聖なる鳥」に入りました。 77年のCBSソニー創立10年の記念企画ロック名盤シリーズの...
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