song by song - something 'bout fleetwood mac
「Rumours」のラストに入ったスティーヴィー曲。この曲に関してはマックよりもソロ時代のよく取り上げてたという印象が強いのです。意外とロックっぽい印象を受けるのでソロでも映えたのかも。動画は83年のUSフェスのスティーヴィーのソロステージ。
デビュー・シングル”I Believe My Time Ain’t Long”のB面で、"Rolling And Tumbling"風のシンプルなブルーズ。ファーストと「聖なる鳥」に入りました。 77年のCBSソニー創立10年の記念企画ロック名盤シリーズの...
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