song by song - something 'bout fleetwood mac
昔の音源ならいざ知らず近年スティーヴィーの歌声を聞きたいなあと思うようになったのは11年に出た「In Your Dreams」からのシングル”For What It's Worth"でした。カントリーロック的な味わいもありますが、すごく透明感にあふれてアレンジ。元ユーリズミックスのデイヴ・スチュワートとマイク・キャンベルのprod。このPVも好きです。ちなみにバファロー・スプリングフィールドの同名有名曲とは別ですが、そっちの方も後にスティーヴィーはカヴァーしてややこしくなっています。
デビュー・シングル”I Believe My Time Ain’t Long”のB面で、"Rolling And Tumbling"風のシンプルなブルーズ。ファーストと「聖なる鳥」に入りました。 77年のCBSソニー創立10年の記念企画ロック名盤シリーズの...
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