2025年9月1日月曜日

126・For What It's Worth / Stevie Nicks('11)

 

昔の音源ならいざ知らず近年スティーヴィーの歌声を聞きたいなあと思うようになったのは11年に出た「In Your Dreams」からのシングル”For What It's Worth"でした。カントリーロック的な味わいもありますが、すごく透明感にあふれてアレンジ。元ユーリズミックスのデイヴ・スチュワートとマイク・キャンベルのprod。このPVも好きです。ちなみにバファロー・スプリングフィールドの同名有名曲とは別ですが、そっちの方も後にスティーヴィーはカヴァーしてややこしくなっています。




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