song by song - something 'bout fleetwood mac
今までのカーワンの書いてきた曲とは違う、ストレートでアッパーな曲を並べたためLP「Bare Trees」でのカーワンの印象はちょっといつもと違います。タイトル曲もテンポの速いロック・ナンバーでハーモニーもなくカーワンだけのvo(ひょっとするとウエルチもクリスティンも未参加か?)。
LPは全米最高位70位でリリースも英国よりも半年ほど早くマーケットをアメリカに絞った感じでした。
デビュー・シングル”I Believe My Time Ain’t Long”のB面で、"Rolling And Tumbling"風のシンプルなブルーズ。ファーストと「聖なる鳥」に入りました。 77年のCBSソニー創立10年の記念企画ロック名盤シリーズの...
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