song by song - something 'bout fleetwood mac
米編集のコンピ「English Rose」('68)に新曲として収録された、加入したばかりのダニー・カーワン曲。マイナートーンのブルーズですが、パープルの”When A Blind Man Cries”の元ネタだったのか?と思わせるナンバー。イギリスでは未発表だったため「The Play On」のUKヴァージョンに収録。エンジニアがマーティン・バーチで共通点はあります。
そしてなによりも女装して変顔したミック社長!
デビュー・シングル”I Believe My Time Ain’t Long”のB面で、"Rolling And Tumbling"風のシンプルなブルーズ。ファーストと「聖なる鳥」に入りました。 77年のCBSソニー創立10年の記念企画ロック名盤シリーズの...
0 件のコメント:
コメントを投稿