song by song - something 'bout fleetwood mac
79年に復帰後、ソロ~ホワイト・スカイ~カラーズと地道な活動を続けてきたピーター・グリーンが、元アトミック・ルースターのヴィンセント・クレイン(kb)、元マンゴ・ジェリーのレイ・ドーセット(g,vo)、元ベンのリー・サーティーズ(b)らと組んだカトマンズの唯一作「A Case For The Blues」('85)から。
オルガンの印象が強いクレインが干からびたようなエレピを聞かせる異色の曲"Stranger Blues"は地味な曲調で弾きまくっている印象はありません。
デビュー・シングル”I Believe My Time Ain’t Long”のB面で、"Rolling And Tumbling"風のシンプルなブルーズ。ファーストと「聖なる鳥」に入りました。 77年のCBSソニー創立10年の記念企画ロック名盤シリーズの...
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