song by song - something 'bout fleetwood mac
パリス解散後ソロになったボブ・ウエルチはCapitolからソロ「French Kiss」をリリース。キャッチーなメロディーが並んだアルバムですが全編を覆うストリングスがどうもいけません。唯一の例外はパリス時代のシャープでメカニカルなgが聞ける”Hot Love Cold World”です。ソロでのトレードマークとなったディストーションのかかったgだけでないのがいい。
デビュー・シングル”I Believe My Time Ain’t Long”のB面で、"Rolling And Tumbling"風のシンプルなブルーズ。ファーストと「聖なる鳥」に入りました。 77年のCBSソニー創立10年の記念企画ロック名盤シリーズの...
0 件のコメント:
コメントを投稿