song by song - something 'bout fleetwood mac
dsがトム・ムーニーからハント・セイルズ(元ナッズ)に代わったパリスのセカンド「Big Towne 2061」('76)はハードロック色が後退し、マック時代のウエルチ作品をもっとシャープにした印象の曲が並んでいます。”Heart Of Stone”は疾走するロックンロールですが汗の匂いは感じません。
デビュー・シングル”I Believe My Time Ain’t Long”のB面で、"Rolling And Tumbling"風のシンプルなブルーズ。ファーストと「聖なる鳥」に入りました。 77年のCBSソニー創立10年の記念企画ロック名盤シリーズの...
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