song by song - something 'bout fleetwood mac
ピーター・グリーンの最後の1枚(マック時代ね)となった「Then Play On」はReprise移籍第1弾ですが、1曲目”Coming Your Way”は、歌詞の「I hope you don't mind 'Cause I'm going your way」の部分が「舞妓さん」に聞こえるから、日本でのシングルに「マイコさん」という邦題、おまけにジャケットには「日本のファンのために歌う」という大ウソが(^^) しかしおおらかな時代でした。画像はもちろん拾いものです。
デビュー・シングル”I Believe My Time Ain’t Long”のB面で、"Rolling And Tumbling"風のシンプルなブルーズ。ファーストと「聖なる鳥」に入りました。 77年のCBSソニー創立10年の記念企画ロック名盤シリーズの...
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