song by song - something 'bout fleetwood mac
元々はスティーヴィーのバッキンガム・ニックス時代のレパートリーで、84年の映画「ストリート・オブ・ファイア」のサントラでマリリン・マーティンが歌ってたもの。そこではスティーヴィーとシャロン、ロリ(2人はスティーヴィーのコーラス隊で「Bella Donna」から現在まで加わっています)のコーラスが聞けます。01年の「Trouble In Shangri-La」でセルフ・リメイク。こっちのヴァージョンにはシェリル・クロウ(g.vo)が参加。
デビュー・シングル”I Believe My Time Ain’t Long”のB面で、"Rolling And Tumbling"風のシンプルなブルーズ。ファーストと「聖なる鳥」に入りました。 77年のCBSソニー創立10年の記念企画ロック名盤シリーズの...
0 件のコメント:
コメントを投稿