song by song - something 'bout fleetwood mac
ミック社長のZooがらみで参加したベッカ・ブラムレットはデラニー&ボニー元夫妻の娘で後見人的なデイヴ・メイスンも加わってた「Time 」期のマックでは、90'sのスワンプ・ロック的な方向を見いだせばそれなりに面白かったでしょうが、クリスティンやスティーヴィーの流れをくみつつ新味を出そうとしてあまり成功していません。ただビリー・バーネットとのデュエットになる”Talkin’ To My Heart"はそこそこいいのですがこの路線が続くとますますマックではなくなります。
デビュー・シングル”I Believe My Time Ain’t Long”のB面で、"Rolling And Tumbling"風のシンプルなブルーズ。ファーストと「聖なる鳥」に入りました。 77年のCBSソニー創立10年の記念企画ロック名盤シリーズの...
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