song by song - something 'bout fleetwood mac
■Bare Trees('72)
今までのカーワンの書いてきた曲とは違うアッパーな曲を並べたため「Bare Trees」でのカーワンの印象はちょっといつもと違います。タイトル曲もテンポの速いロック・ナンバーでハーモニーもなくカーワンだけのvo(ひょっとするとウエルチもクリスティンも未参加か?)。
全米最高位70位でリリースも英国よりも半年ほど早くマーケットをアメリカに絞った感じです。
デビュー・シングル”I Believe My Time Ain’t Long”のB面で、"Rolling And Tumbling"風のシンプルなブルーズ。ファーストと「聖なる鳥」に入りました。 77年のCBSソニー創立10年の記念企画ロック名盤シリーズの...
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